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このままでは危ない!
海老川水系を洪水から守ろう!
流域治水の会 船橋のホームページへようこそ
流域治水で
署名活動が終了
「メディカルタウン構想を考える市民連絡会」が主催した、医療センターの海老川上流地区(ハザードエリア)への移転の賛否を問う住民投票の実施を求める署名活動(5/15~6/15)が終了しました。残念ながら規定数の10,773筆に372筆足りず、住民投票条例案を船橋市に提出することはできませんでした。
最新情報
26/6/29
メディカルタウン事業が海老川流域の浸水に与える影響を調べるとして、2022年に船橋市が行ったシミュレーション。なんと市が公表していないデータがまだあった! この浸水継続時間の増加というデータの重要性と、それを隠した市の意図を3回にわたって解説します。「ブログ・解説」をどうぞ。
26/2/9
2022年に市が行った洪水シミュレーションについて、私たちが昨年11月に新たに提出した質問書。その回答から明らかになったのは、やはりこのシミュレーションは市民の安全を図るためのものではなく、組合に工事を開始させるためのアリバイづくりでしかなかったということ。詳しくは「ブログ・解説」をどうぞ。
26/1/19
2026/1/18に船橋市役所で行われた、千葉県都市計画マスタープランの変更に関する公聴会に、船橋市は出席しませんでした。詳しくは「活動レポート」をどうぞ
25/12/18
千葉県の都市計画マスタープランに書かれた「海老川上流地区(メディカルタウン予定地)の市街化は水害のリスクを上げるので、できるだけ開発せずに保全するように」という文言を、船橋市が削除させようとしています。12/26の締め切りまでに、船橋市民の「異議あり!」の意見書が必要です。「活動レポート」をお読みください。
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